● 婦人科 ●
婦人科腫瘍検診
特に症状がない場合でも、1年に1回は子宮癌・卵巣癌の検診を受けるようにしましょう。同時に子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫などの、良性腫瘍についてもちチェックしましょう。
更年期の悩み
50歳前後になり、卵巣からのホルモン分泌が低下してくると、月経が止まります。
このころには、肩こり・頭痛・不眠・発汗といったさまざまな症状が現れやすくなります。これらを総称して更年期障害と呼んでいます。
■このような症状の方はご相談下さい
のぼせ、ほてり、発汗、関節痛、動悸、息切れ、めまい、手足の冷え、頻尿、肌荒れ、首や肩のこり、尿失禁、性交痛、子宮下垂感(膣からのボールのようなものの脱出感)などの症状で悩んでいらっしゃる方はお気軽にご相談下さい。
■骨粗鬆症相談
女性は更年期を過ぎますと、骨から急速にカルシウムが減少し、骨がもろくなり骨折を起こしやすくなります。
これを骨粗鬆症(こつそしょうしょう)といいます。早くから手当てをして、寝たきりになるのを予防しましょう。
ご相談は・・・
BBS
もしくは
:06-6394-0055
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